職人の技と想いを宿す
心を動かす住まいづくり
家は、これからの暮らしを育てていく場所。
だからこそ、見た目だけでなく、目に見えないところまで誠実に、丁寧に。
私たちは、技術と想いをまっすぐに込めた“心を動かす住まいづくり”を大切にしています。
柱の一本、仕上げの一手にまで宿る職人のこだわり。
お客様一人ひとりの暮らしに真摯に向き合い、手間を惜しまず形にする姿勢。
それが、時を経ても「この家にしてよかった」と感じていただける理由だと信じています。
心が動いたあの日から、
私の使命が始まりました。
「こんなにも人の心を動かす仕事が
あるのか」
それがすべての原点です。
それは、私自身が自宅を建てたときのことでした。間取りが決まり、柱が立ち、壁ができあがっていく。その一つひとつの工程に、ただただ目を奪われ、いつしか胸が熱くなっている自分に気づいたのです。
「人を心から感動させる仕事が、世の中にはあるんだ。」この想いが、今の岡崎工務店の原点になりました。
その感動を胸に、私は建築の世界へと飛び込み、大工の道を選びました。現場で泥にまみれ、道具の使い方から学び直し、技術を一から積み上げてきました。だからこそ今、自分の経験をもとに、大工という仕事の素晴らしさを若い世代に繋ぐことも大切にしています。
“心に響く住まい”を、
まっすぐに届け続けたい。
住まいとは、人生の基盤になる場所。
だからこそ、見えないところまで誠実に、丁寧に。そしてなにより、お客様一人ひとりの想いに深く寄り添いながら、「この家にしてよかった」と、心から思っていただける住まいをつくりたいのです。
技術にも、デザインにも、住まい手の未来にも、真っ直ぐに向き合う。私たちは今日もまた、一棟一棟に“職人の技”と“想い”を宿しながら、“心に響く住まい”を、まっすぐにお届けし続けていきたいと考えています。
代表取締役 岡崎 朋也
技術の中に、想いを宿す
“この家にしてよかった”と
心から思えるように
住まいは完成した瞬間がゴールではありません。
そこから始まる暮らしの中で、ふとした瞬間に「やっぱりこの家にしてよかった」と感じていただけること。それこそが、私たちが目指す家づくりです。
お客様の想いに寄り添い、資金計画から間取り、素材まで…「無理なく、心から楽しめる家づくり」を叶えることが、私たちの使命です。
何十年後も、家族の想い出とともに大切にされる住まいであるように。手間を惜しまず、心を込めて、一棟一棟お届けし続けていきたいと考えています。
細部にまで心を込め、
永く愛される住まいを
お届けします。
一棟一棟に「想い」と「技術」を真っすぐに注ぎ、
お客様の人生に深く寄り添う家づくりを、これからも続けていきます。










